その汚れ、6カ月以上ではないですか?

浴室壁面の水垢
ユニットバス床の水垢
大理石の曇り汚れ

家事代行・ハウスクリーニング
では、変わりませんよ!

解決するなら
回復型ハウスクリーニング です。

ユニットバス壁の光沢
浴室床の白い汚れを除去
大理石の石材研磨

・・・回復型?なにソレ?

ご存知ないのも当然です。現在、日本で「回復型ハウスクリーニング」を請け負えるのは、全清掃業者の0.01%未満です。

回復型ハウスクリーニングは、
使う洗剤が全く違う!

業務用洗剤っていったら、超強力で何でも落とせて当然なんでしょ?

いえいえ、ハウスクリーニング業者が使う業務用洗剤は3ヶ月までの汚れしか落とせません。

おそうじ業者が6カ月以上経過した汚れに直面したときは「落ちませんとギブアップ」か「素材ごと汚れを削り取ってキズキズにする」か…。

業者はモチロン全員プロを名乗ってます。違いを知ってください。

業者に頼んだのに、満足な結果に至らなかった。
その理由は、使う洗剤のスペックにあったのです。

ウォッシュテックの「回復型ハウスクリーニング」は、世界最高水準の洗剤を的確にオペレーション。付着から6カ月~2年経過した汚れに対応できる唯一の方法です。

業者が使う洗剤の違い

だったら、高いんでショ?

そりゃ、そう思われますよね。では例として、浴室で最もポピュラーな1616ユニットバスのクリーニング料金で比較してみます。

1回あたりの料金の違い


ほらね、やっぱり、ちょっと高いんじゃな~い?
いいえ!

キレイをキープするために
1年間でかかるお金を比較すると
圧倒的。コスパ最強!

1年あたりの料金の違い

長期間にわたり汚れが付着すると、樹脂は劣化し脆く折れやすくなります。汚れは、故障や破損の重大なリスクといえます。

なお、浴室交換工事の料金は自動車が買えるほどの高額です。なるべくリフォーム周期を伸ばし、回数を減らしたいですね!

「毎日したい、でも時間がない」なら家事代行。「がんばって大掃除するの、シンドイ」ならハウスクリーニング。が、正しいチョイスです。

「自分では解決できない汚れに対応して欲しい」方は、家事代行・ハウスクリーニングの業者ではミスマッチです。

…それが何故、ふつうのハウスクリーニングとほとんど同じ料金でできるの?

ウォッシュテックでは、同業他社が「実現できるはずがない」とのけぞる方法で、14年にわたり低価格&高品質を実現しています。

ウォッシュテックしかできない、
最高の技術なのに「安い」4大ヒミツ。

直接お取引のみ

大手不動産および建築会社・生協・Web見積もりサイトなど他企業からの集客は、一切ございません。

他企業から集客してもらうと、成約時に20%の紹介料を支払うのがハウスクリーニング業界のやり方です。

紹介料は、もちろん100%お客様負担です。料金に2割乗っけるか、作業コストを2割減らすか。

どっちがイイですか?私は、どっちも「割高になる」と思ってます。

広告してません

つまり、当ホームページからしか、お承りしておりません。

TVCMしないハウスクリーニング業者でも、Web広告に月10~50万円、ホームページ制作やSEO対策に月5万円、ポスティング(チラシ)1回8万円、地域誌広告1回10万円、だいたい平均月額20~30万円くらい広告に充てています。必要経費とはいえ、かなり大きな投資です。

広告料は、もちろん全額、作業料に上乗せされています。

大多数の「頼まない人」に使うお金を、「実際に頼まれるお客様」が負担する。のは、申し訳ないこと。私は、実際に頼んでくださるお客様のためだけに出費を集中したいと考えてます。

なお、このホームページは私「おかみ」がコツコツ描いたり書いたりしています。見てくれチャチで申し訳ございません。

下請・バイト なし

作業は、全て「社長 中島」が、やってます。

完全プライベートな自宅に上げる人なのに、実際どんな人が来て何をするのか、運任せ。仕上がりレベルがまちまち。そんな不確かなハウスクリーニング、私だったら失敗が怖くて頼めません。

ウォッシュテックでは、社長・中島の目と手で、全現場遂行します。

だから、作業実績ブログ(現在記事数480超)と同レベルの仕上がり。

「作業例の写真から検討し、レベルに納得して頼む」それこそがハウスクリーニングの安全。だから現場は原則中島だけ。です。

スタッフのレベルがバラバラだからこそ、ユニフォームを着る。
誰が当たるか分からないから、作業例の画像を少なくする。

雰囲気やイメージで選ばせる業者は、もはや避けるべき時代だと思います。

ウォッシュテックは、演出なし。
実例ドカ盛りです。

ハウスクリーニングの実例が豊富

1日1件 限定

難しい汚れにも、満足ゆくまで取り組めます。

1日数件かけもちすれば、売り上げはスゴくなるでしょう。

でも、移動時間も考えると、作業時間は相当カットされます。

制限時間が短いと、難しい汚れに真っ向から対峙できません。

じっくり取り組んで満足な結果に導くため、1日1件限定のご予約とさせて頂いております。

それだけではありません。
業者の「キモチワルさ」徹底排除。

  1. 同じ現場は、なるべく1本の道具でまわす。
  2. 同じ道具を何本も買うなんて無駄だもん。

ウォッシュテックは、各場所ごとに色識別できるユニットボックスを用意し、ゾーニングを徹底。道具がアチコチ混ざることはありません。

  1. さっきの現場で使った続きで、次の現場へ。

ウォッシュテックは、1現場終わるごとに全ての道具を洗浄・除菌・乾燥。他の家の汚れで雑菌ムレムレの道具は、持ち込みません。

  1. 洗剤・機材、持って来てないからムリと言う。

ウォッシュテックは、厳しい現場の経験から、考えられる状況を全方位予測。機材・洗剤の種類を万全に準備、持ち込みます。

  1. 100均、ボロい道具、大活躍。

ウォッシュテックは、ハイスペックな洗剤の能力を十二分に活かせるハイスペックな道具を使用。ボロくなると能力が即ニブくなるので交換です。

  1. イイとこしか言いません。

ウォッシュテックは、「この洗剤を使っているから安心」など、アピールのための環境性能やエコをうたいません。また、「この汚れは落ちますが、こういう場合は可能性が低いです」など他の業者が言わない内容も公表することにしています。

1回の料金が安くて、早いんだったら、これくらいゼンゼン平気ですか?

ウォッシュテックがこれを徹底排除できるのは、他には無いヘンな経営でも何とか成り立っているからです。ふつう、こんな手間でお金がかかることをしていては、数年でつぶれます。

なので、ここまで明確に「しない」と宣言しているハウスクリーニング業者は、他にありません。

99.99%の業者が、なんらか「やっちゃって」ます。

そこまで違うハズない。信じられない。と思われる方も多いでしょう。しかし事実、

よそに1~3回浮気した…けど、

あの仕上がりが忘れられない。

そんな書き出しで、
数年後に再びご依頼くださる。

その割合、リピートさん全体の5人に1人。
ふしぎと過去のウワキを正直に打ち明けて戻ってきてくださるのです。

それが、ハウスクリーニング専門業者として14年の信頼と実績。
作業実績は5300超

信頼おける評価レビューも多数ございます。

じっくりご検討いただき、
もし「うん、これなら…」と思われたなら、お気軽にお声掛けください。

暗くて古くさい 屋外床 共有部

中古物件ご購入後ご入居前
空き室全体クリーニング

横浜市/対応エリア

青葉区・都筑区・港北区・中区・西区・緑区・神奈川区・旭区・鶴見区・瀬谷区・保土ヶ谷区

東京23区/対応エリア

世田谷区・大田区・港区・品川区・渋谷区・目黒区

東京都/対応エリア

町田市・多摩市・稲城市・日野市・調布市・狛江市

神奈川県/対応エリア

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回復型ハウスクリーニングの考え方をご家庭用に最適化。おかみのおそうじセット頒布窓口。

リフォームもお承り可能です。

最新情報

夏のカーペットクリーニング

ウォッシュテックのカーペットクリーニングは、他のいつでも無いレベルまで水分を回収してお納めしているので、1年通していつでも在宅での現場をお引き受けできます。

そのなかで、私がおすすめしているカーペットクリーニングに適したシーズンは、気候が安定していて乾燥している春の終わりごろ(花粉・黄砂が一区切りしたあたり)か、秋の始めごろ(夏に一世風靡したダニが一斉に死骸になるあたり)。

でも、実際のご依頼のハイシーズンは、真夏です。

1)高温多湿の夏、汚れたカーペットが特に気持ち悪い。肌触りが我慢できないレベルに達する。

2)お盆休みに人が来る。お部屋の模様替えをエイヤっとやる予定だ。

との理由を挙げてくださることが多いです。今回の横浜市港北区のマンションのお客様も、そのような。

写真右上、ドアからベッドまでの黒いラインがくっきりしています。住宅地といえども都市部、排気ガスやハウスダストの流れがこうなっていて、数年かけてこうなる、というのはよくある現象です。「微細な粉塵」が油分を帯びて繊維をくるんでいるようなイメージかと思います。

けっして「油足」だけが汚れの原因ではないです。首都圏の場合。

woolkoncarpet1.jpg

カーペットの素材は不明とのことでしたが、ウォッシュテックで調査しますと、ウール混でした。

ウール対応の洗剤で、繊維1本1本にくるまれた汚れをゆるませて浮かせ、洗剤ごと吸い取ってゆきます。

woolkoncarpet0.jpg

多湿の時期は、カーペットの乾燥を促進するため、クリーニングの作業終盤からエアコンの除湿機能を使わせていただいています。

汚れていると、いくら除湿をかけても何だかベチョっと重たくて固いんですけれど、クリーニング後はフワッと繊維そのままの軽い触り心地になり、洗う前との差が分かりやすいように思います。

クリーニング終了後のお部屋に入ってこられたお子様の第一声。

「あっ、なんかこの部屋、空気がきれいな気がする!」

そうなんです。清潔な状態のカーペットは、空気清浄機のような働きをします。繊維が室内の不純物を吸着するので、お部屋の空気をすがすがしく爽やかに保つことができるのです。

いままで飽和状態まで吸着しちゃったカーペットが、きゅうにクリアになったので「あれっ!」と様子の違いに気付かれたのだと思います。

さらに!ウールは、羊の体を快適に保つスーパー繊維。これでこさえたカーペットは、室内環境を快適な温度と湿度に調整してくれます。いわば、天然エアコン床材なのです。

その事実、たった0.5秒で気付いて教えてくださるとは、なんとするどいお坊ちゃんでしょう。

カーペットはダニやカビの温床でアレルギーの原因だ。それは、カーペットを正しく洗う技術を知らない人が言うことです。せっかく備わっているカーペットのスペックを、汚れでくるんで隠蔽しては、もったいないことです。

汚れていないカーペットの気持ちよさと機能性、正しいカーペットクリーニングで回復してください。そして毎日「健やか」にトクしてください。

汚れが分厚くくるんで繊維が折れ曲がったらクリーニングでは直りませんし、繊維が擦り切れて短くなったり抜けて少なくなったら当然ながら快適スペックも減少します。なるべくお早めに、そして定期的に、が気持ちよさ長持ちなカーペットライフのキモです。

お風呂のカビの発生源を断つ エプロン内部

※2010年4月16日のブログを再編集した内容です。

横浜市青葉区のマンションにて、ユニット浴室のハウスクリーニング

浴室の浴槽と床を隔てる立ち上がり部分を「エプロン」と呼びます。

この部分は、構造的には外せる仕組みなのですが、爪が引っかかって固かったり重かったり、外せたもののうまく戻らなかったり、けっこう大変なのです。チャレンジしたこと、あるある〜。でも、大きなエプロンカバーを狭い浴室で取り回すの、たいへん。もう、こりごり。と、よく伺う箇所です。

カウンターや浴槽、浴室床は「見える」のでマメに掃除するけど、エプロン内部は大掃除だけ。いや、そもそも開けられるって知らなかった。という方も多いかと思います。

開けてみると、こんな感じ。

bathroomepron00.jpg

床に茶色く、カビ、ぬめりなどの汚れがベッタリどっさり乗っています。温水が通るホースもカビで黒いです。浴槽の裏側は、お湯がある状態だととても温かいので、床に近い部分が特に汚れています。

ハウスクリーニング後の様子。浴槽の奥、設置部分の凹凸、ホースも清潔です。

bathroomepron01.jpg

お風呂場のお掃除、がんばっているのに、すぐカビ生える。お掃除が追い付かない。何で?やりがいがない。

そのようにお悩みの場合、この浴槽エプロンの内部が汚れていて、バスルーム全体の「カビ発生源」になっていることもあります。

見えるところはピッカピカでも、内側が汚れドッサリだと、そこを経由した水や循環した空気を介して、浴室内にカビがちらかる、という傾向があります。

ウォッシュテックの浴室ハウスクリーニングは、エプロン内部の洗浄も標準仕様、コミコミです。

オプションで別料金だったら、ちょっと腰が重いでしょう。「汚れの発生源」を断ち切るチャンスも失われてはもったいないですから。

ウォッシュテックでは、エプロン内部のカビ対策は、石鹸カスや水垢を全て当たり終わってから、最終段階で行います。汚れが残ったところに塩素系カビ取り剤を何リットルまいても、汚れに反応するわけでもなく、カビにもアプローチできず、ただユニットバスの樹脂にダメージを与えるのみ。いいこと一つもない!なので、カビ取り剤は、汚れを取って、くすみを磨いて、水気を大まか切って、その後に使うのが定石です。

で、塩素系カビ取り剤を浴槽の下にブラシを突っ込んで塗って、しばらく置いて効かせて、またブラシを突っ込んで洗い流します。これが標準の方法です。

なお、オプションで、細くて長いノズルを突っ込んで高圧の水流で勢いよく洗う方法もございます。高圧洗浄機のノズルは操作性が高く、効率が良いです。また、カビ取り剤の使用量を減らせますので、塩素系カビ取り剤が苦手な方や、樹脂に与える劣化リスクをご存知の方は、こちらを選ばれることが多いです。

梅雨から夏へ。カビが悩ましい季節。こんなところに隠れておったか!今までノータッチだったぜ。でも、自力では嫌だぜ。と思われた方は、ぜひどうぞ。

在来浴室 FRP製エプロンパネル

築28年の在来浴室をハウスクリーニング

「リフォームか?クリーニングで、もう少し使える感じになるだろうか?」

初めてのお問い合わせは、そんな内容でした。

ご依頼主さまは、この物件を所有されているオーナーさん。現在、賃貸に出されて運用されています。ほどなく、借主さんが退去されるとのことでした。

もしリフォームしか打つ手が無ければ、今このタイミングで数百万かかってしまう。もし、ハウスクリーニングで、あと数年使えるようになるならば、新たな客付けもできる。その間に資金の確保や他の個所の修繕も併せて検討できるはずだ。

そうお考えになられて、あちこちのハウスクリーニング業者に当たられたそうです。しかし、現場の写真を見せると、どの業者も即断かフェイドアウトになってしまう。

都内ではついに業者が見つからず、横浜まで範囲を広げて探された結果、ウォッシュックにアクセスくださいました。

お問い合わせ時にお送りいただいたお写真はコチラ。

浴槽をまたぐ、床に対して垂直な立ち上がり部分。エプロンカバーとかエプロンパネルと呼ばれる箇所です。

この水垢の量。そしてシリカが多い水質エリア。みんな断るのも無理はないなぁと思いました。

FRPbatheproncover0.JPG

オーナーさんご自身も詳細な材質を把握されておりませんでしたが、このエプロンパネルの素材はFRPです。昭和時代の在来浴室では、重厚かつ堅牢なFRP製も少なくありませんでした。

※現在では、エプロンパネル、もっと軽くて薄いのがデフォルトです。

30年近く使用されてきた浴室ですので、樹脂の経年劣化も見られます。新品同様、何事もなかったかのようにはならない旨、しかしながら強い水垢をほどくための材料代がものすごーく掛かることから、お安くできずスミマセンの旨をご快諾いただき、いざ、現場。

浴室クリーニング後のエプロンパネル。同じ感じになるよう撮影してみました。FRPbatheproncover1.JPG

社長・中島の手と腕が映り込むレベルに回復。

書きなぐったような傷が見えます。これは、入居者さんが研磨剤入りのスポンジタワシで擦って水垢を深追いされた結果、できた傷です。

それも無理はありません。市販および業務用の洗剤では、この水垢は「絶対に」落とせません。この水垢の成分が何か、何故できたか分からないならば、ピクリともほどくことはできません。「自力では絶対に落とせないアンタッチャブルな状況」と分からなければ、力いっぱいゴシゴシしたら、なんとか解決できると思いますもん。

こんなに汚してしまっては、退去時に貸主さんから多額の請求をされるかもしれない。そんな不安に焦る気持ちもあるかと思います。

しかし、力いっぱいゴシゴシの傷は、いかなクリーニング&研磨技術をもってしても深く鋭いため、これを復帰することは不可能です。このブログを読まれた方は、ゴシゴシチャレンジはされないでくださいね。

先に書いた通り、今回の浴室クリーニングの料金は、お安いものではありませんでした。ドキドキしながら、お引渡しとお支払いの局面に。

「他の業者だと「ほとんど変わりません」と言われて、莫大な額のリフォームしかないと思った。それが、この値段で引き受けてくれて、とりあえず再び客付けできるレベルになって、数年間延命できるんだから、ぜんぜん安いですよ!ほんと良かったです。」

と、お客様。ホッ...よかったです...。

いろんなポーズで何度も何度もケミカルを打ち、もんで流して拭いて目視で確認、を繰り返したので、社長・中島の体はヨレヨレになりました。けど、ホッ...よかったです...。

東京都港区 マンション 玄関タイルの石材研磨

東京都港区のマンションにて、大理石の玄関タイルを石材研磨

koutakuganaidairiseki0.jpg

築浅の中古マンションをご購入され、そのままご入居されたのですが、しばらくしてから大理石が黒ずみとパサつきが気になり、石材研磨をご依頼くださいました。

中古マンション売却における内覧対策としてのハウスクリーニングでは、売り主さんがよほど意識されない限り、大理石はノータッチだと思います。

買主さん側も「大理石の玄関って、こんなもんでしょう」とスルーされることが多いかと思います。

都心のマンションは品薄傾向で立地や管理体制が優先順位として際立っているので、「玄関の大理石が汚い」なんてことは些末。あんまり不利に働かないのかなーと推測します。

しかし、ふとしたきっかけから「大理石って、ツルッと磨くことができるのかい!」「何かを塗らなくても石本来の美しさを維持できるんかい!」と見つけていただいて、ご入居後あらためてご依頼くださる方、けっこういらっしゃるなぁ、と思います。

koutakuganaidairiseki1.jpg

大理石の黒ずみ・汚れ・歩行傷は、明らかに前居住者の痕跡。わがテリトリーにいつまでもあると、違和感があって当然かもしれません。

玄関は、出がけと帰りのたびに見るところだし、訪ねてきた人が一番に見るところ。目につく。それはやっぱり、クリア&ニュートラルなタイルに回復された方が気持ちいいものかと思います。

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