気持ちいい。気に入ってる。
コレに決めて良かった!

…あの時の「いいね!」
今も ありますか?

透けないガラス
光らない石の床
遊べない内庭
浴室の操作パネルの表示が読めない
汚れで溝が埋まった浴室の床
寝ころびたくないカーペット床
焦げでザラザラになったIHクッキングヒーター
黒ずんでオシャレが無効化した白いタイル

汚れの固着
あの頃の良さが失われています。

汚れさえ除ければ…

クリアに透けるガラス
大理石本来の滑らかな光沢
眺めたい遊びたい中庭
細かな表示もクリアに読める浴室操作パネル
スムーズに排水できる浴室床
繊維ふんわり清潔なカーペット床
ガラストップで掃除しやすいIHコンロ
均一な白色オシャレなデザインの浴室タイル床

あの頃は使いやすかった 便利機能

健康な生活に不可欠な 清潔 衛生

高級感や美しさなど デザインの意図

あの頃の「いいね!」回復
再び良さを体感できます。

まだ数年なのに、
汚れてイヤ気がさしてきた。

でも、買い替え・リフォームは
高額。面倒。まだまだ先。

捨てる日を夢見つつ、
汚い・気持ち悪い をひたすらガマン。

…いい期間、
短すぎませんか?

今、家に備わっているものの
スペックを最大限に引き出し、

我が家の「いいね!」を
毎日エンジョイしながら、

長く、気分よく暮らそう!

ウォッシュテックは、

たった1日 数万円で改善できる
具体的施策の実績数 9000件超。

汚れ除去ビフォアアフター画像600件

汚れの事例は700超 掲載中。
ご自宅と似た画像、きっと見つかります。ブログ記事から汚れの解決法が見つかります

信頼おける評価レビューも多数。

ウォッシュテック お客様のご感想

今ある物を気分よく使い続ける
これからの時代の
持続可能な住宅運用方法です。

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最新情報

「汚くなるのはしょうがない」をクリーニング

横浜市のマンションにて、浴室クリーニングをさせて頂きました。

リクシル社製ユニットバス、浴槽とカウンターが地続きなデザインです。

lixil_unitbath-bathtub-couter-mizuaka-cleaning0.jpg

樹脂本来のなめらかさと光沢が失われ、全体に濁ったような色合い、ところどころ黒い汚れと灰色のマダラ模様。

浴室用洗剤やスポンジを使ったお掃除をしてみても、ほぼ変化なし。「汚れている」という印象が変わりません。

2000年以降、マンションの標準仕様で採用されるユニット浴室は、グリッドなデザインが主流です。

水平!垂直!直線!のようなシンプルさが魅力です。

その一方、平らな部分に水道水や汚れが留まりやすく、くすみ・にごり・水垢として目立ちやすいという特徴もあります。

浴室クリーニング後の浴槽縁とカウンターの様子。

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ツヤッ!ツルッ!均一なアイボリー色です。そして鮮明に映り込む社長・中島、勝利のチョキ。

ユニット浴室本来のコンディションに回復。デザイン設計書通りの色合いと質感のコントラストが戻ると、清潔感やトレンド感も復活です。

「きれい!自分で無理な汚れをクリーニングしたら、こんなになるんですね。もっと早く頼めば良かったです。」 と、お客様。私も嬉しい思いです。

今回のお客様、クリーニング業者に外注されるのは初めてで、ウォッシュテックにご依頼くださるまでに、ご家族との話し合いをものすごく頑張ってくださったと伺いました。

「生活していれば、汚くなるのはしょうがない。

そう思っていたのですが、ある時、なんで私、しょうがないって思ってんの?って気付いて。

家の汚れは、全て自分の手に負えるもので、自分で対処できない汚れは諦めるか取り換えるかしかない、って、ムリゲーっていうか極端っていうか、ノーアイデア過ぎます。

無償で私が管理して当たり前、なのにできないのは努力や技量が足らないから。

取り換えるのは高額で大ごとになるから、世帯主に懇願して許可を得なければならない。許可を得られないなら、現状変わらず。

それぜんぶ私の思い込みではないかと思って。

日々がんばって掃除していても出来てゆく汚れは、もはや私のせいじゃない。システムや構造の問題。

対処できない汚れをどうするかは、実際に毎日掃除している私にこそ裁量権があるべき。

でも、パートナーは私の怠慢のせいで出費する義理は無い、もっと頑張ればきれいにできるはずだろう、と難色を示すだろうから、

しつこくネット検索で探して、ウォッシュテックさんに辿り着き、色々な画像をエビデンスとして提示し、費用対効果をプレゼンし、なんとか了解を得ました。」 と、お客様。

水まわりや床をキレイにクリーニングしてみたい、けど、パートナーから金銭的な同意を得られず断念、という流れは、少なくないと思います。

ウォッシュテックにご相談くださり、お悩みの状況を解決できると分かったが、しかしパートナーと折り合わず頓挫するという例、たまにあります。

ということは、そこまでも至っていない話が、世にはあまたあるのだろうと推測します。

おそらく、日々掃除をするお立場の方は 「誰でも出来て当たり前のことが出来てない。恥ずかしい」 と、どこかご自身を責めていらっしゃるお気持ちがあるのかと思います。

だから、ネガティブな反応をされると  「そうかな...そうよね...」 と、しぼんでしまう。

しかし今回のお客様は、「恥ずかしくない。だって、私、実際やってるし!」 と、正面突破され、その熱量あって私どもがお伺いできたのだと思います。

その突破力、拍手喝采です。全「日常的にお掃除する立場の方々」が泣いた、です。

私も日々掃除する立場として胸熱エピソードでしたので、お客様から許可を得てシェアさせていただきました。

そして、エビデンス&プレゼン資料として、他社では公開しえない仕上がり画像を今後も掲載して参ります。

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今の日本の住宅には 「ここ、どうやっても汚くなるよね」 「ここ、こうしないと汚くなるよね」 「みなさん、どうされてるんだろう?」 というものが実はたくさんあります。

ウォッシュテックはもう20年も 「だとしても、どうしたらよいコンディションに改善できるんだろう?」 そればかり研究して、お客様のご自宅一つ一つ実装してまいりました。

どなたもが 「汚くなるのはしょうがない」 を突破して頂けますよう!


中古戸建の浴室カウンター ガビガビ水垢除去でPOPな色を美しく回復する

横浜市青葉区の中古戸建住宅をご購入のお客様から、ご入居前の全体クリーニングを承りました。

今回の現場は、築15年(2009年)、浴室は旧ヤマハリビングテック・現トクラス社製。

yamaha-toklus_bute-unitbath-couter-mizuakajokyo0.jpg

直線的な形状で、カラーといえばモノトーンかナチュラルかの二択、そんな令和のユニットバスとは一線を画す、ポップなイエロー。エルゴノミクスな曲線。

材質は、ヤマハのテクノロジーを基盤にした滑らかで密度が高い人造大理石です。これも一線を画すハイクオリティです。

「 とってもよいもの!でも、汚い。 

築15年なので、コーキングやパッキン、ガス給湯器などはボチボチ交換するにしても、ユニット本体は生かしたい。

クリーニングで可能な限り清潔なコンディションにして、もうしばらく使いたいのです... 」 と、お客様。

ご要望にお応えさせていただき、浴室クリーニング後の黄色いカウンター、このように仕上がりました。

yamaha-toklus_bute-unitbath-couter-mizuakajokyo1.jpg

汚れだけをペロンと取ってみたら、「まだまだ現役」感、戻りましたでしょうか。

売主さんが長くご生活であったので、洗面器がガツンッとぶつかった跡などゼロではありませんが、人造大理石の滑らかな光沢、鮮やかなレモンイエロー色が回復しました。

「わっ...キレイになってる~ここまで戻るんですね~

実は、汚いからとリフォームを不動産仲介会社の営業さんからも勧められていて、色々ショールームを巡ってみたのですが、

予算内の製品は、とても安っぽく見えて...焦って決めるのがイヤになっちゃって...イヤというか...怖くなっちゃって...

仕上がりを実際に見てみて、やっぱりクリーニングという判断、正解だったと思いました。 」 と、お客様。

中古住宅、年度末のご入居は、たとえばお子様の御入学や進学など、リミット迫る慌ただしい中で進められることかと存じます。

売買契約の手続きや転居の手配、そこに加えて工事業者との打ち合わせと支払いとなれば、いっぱいいっぱいのクタクタになります。

セレブでもインテリジェンスでも、どなたにとってもスーパーハードモード。と、ワタクシ2000件ほどの中古住宅クリーニング経験から実感です。

ウォッシュテックの空室全体クリーニングならば、料金はリフォームやリノベーション工事費用と比べてケタ違いに安価、工期は長めに見ても1週間、打合せはオンラインのみです。

仕上がりは、こちらのブログで公開している通りです。

お客様におかれましては、お気持ちよくスムーズに新生活をスタートしていただきたく、よろしくご検討お願いいたします。

浴室ワイドミラー金物枠 フチ上辺にこびり付いた固い汚れを無くす

横浜市のマンションにお住まいのお客様より、ユニット浴室のクリーニングをご依頼いただきました。

横長の鏡(ワイドミラー)です。

浴室前方、カウンター上からシャワーポールから浴槽の上を通過、壁面の端っこまで達する大きな鏡です。

「手前に置かれたボトルやなんかゴチャゴチャしてるし、手や背中を伸ばさないと届かないくらい大きいし」ということで掃除しにくく、ゆえに汚れやすいのです。

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鏡を支える金物の枠が白くムラに汚れています。

特に、枠の上辺、鏡との境い目あたりに灰色?薄茶色?の汚れが蓄積しています。

鏡表面も、ブツブツと白い水垢で曇って、よく見えません。下部には「浮かせる収納」による吸盤跡も出来ています。

一部ズームアップしますと、こんな感じです。

bath-widemirror_mizuakajokyo0zoom.jpg

鏡の枠の上に、ガチガチに固い水垢が降り積もっています。

薄汚れた色合いもあいまって、不潔ですよーお手入れ不足ですよーとグイグイ主張してきます。

ワイドミラーは、浴室空間に奥行を感じさせ、高級感アップ...という利点から、標準仕様で採用されているマンションが少なくありません。

しかし、「白く濁ってよく見えないし、汚れた印象」になってしまっては、奥行きも高級感も、なんもなくなります。

逆に言えば、鏡がクリアになって、金物がキラッと輝いて、汚れがこびり付いていなくすれば、ワイドミラーの機能復活!まるっと解決なわけだ!

かくして、ウォッシュテックで浴室クリーニングしてみたワイドミラー金物縁あたりの様子。

bath-widemirror_mizuakajokyo1.jpg

ワイドミラーの機能、回復しましたでしょうか。

鏡がスコンとクリアになったので、スマホのオートフォーカス、鏡に映った社長・中島に合ってしまってます。

ピントはボケボケですが、確かにお分かりになりますでしょう。

ステンレスのメタル光沢、キラッ☆上側にガチガチに積もってた汚い汚れ、ナシ!

クリーニング以前は汚れで覆われて完全に隠れていた枠の上面が見えています。

同じくズームで。

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鏡と枠には、傷も変質もありません。

一般的なハウスクリーニングは、「鏡の水垢をダイヤで研磨して除去します」という業者が多いです。

一方、ウォッシュテックの浴室鏡クリーニングは、ダイヤ完全不使用です。

ダイヤをひとたび使えば、汚れが再び固着しやすくなります。

直後キレイになったとて後々必ず大変になるというリスクがあり、お客様の不利益に直結します。

ゆえにウォッシュテックは、鏡の水垢除去にダイヤを一切使いません。

ダイヤで水垢除去方式には、もう一点デメリットがあります。

ちょっとした段差や凹凸に固着した水垢に対処できないことです。

ダイヤによる水垢除去は、鏡に平らなダイヤモンドパッドを押し当ててずらしてゆくような動作で行います。

真っ平なところはダイヤが鏡に密着して研磨効果が得られますが、段差になっている鏡を支える枠の上辺に近づくとジャンプしちゃって接しない。

ゆえの、水垢が取れません。

ならば、ダイヤ以外の方法で取れいいじゃん、とお思いでしょう。

しかし、上辺の段差に生じる水垢は、鏡表面に付着している水垢の分量の何十倍も分厚く固いです。

一般的なハウスクリーニング業者が持参するケミカル(洗剤)ではビクとも反応しません。

刃物を当てて削り取るにしても、手元が狂えば深い傷が出来ますし、それだけでは取り切れません。ハイリスクな割に仕上がり完璧ではない。

しかしもし、このレベルの汚れがツルっとなくせるならば、そもそもダイヤも必要ありません。

ウォッシュテックは、その境地に達しています。

水垢汚れだけをツルッと無くす そのテクニックは、ウォッシュテックの専売特許で他社には無い強みです。

他のハウスクリーニング業者さんに頼まれて 「縁の上の汚れ、落ちてないけど?!」 と怒られたとしても、業者は落とすすべを持ち合わせていません。

「ウォッシュテックは、こんなふうにできてるけど?!」と怒られたとしても、ハウスクリーニングは各自のテクニックと採算に応じて料金や作業内容を設定をしており、他社に倣うことはできません。

言い続けても思った結果に至ることが無い遣り取りは、業者もお客様も困って疲れ果ててしまいます。

もしワイドミラーの縁上にこびり付いた汚れもキレイにできたらなーとお思いであれば、ふつうのハウスクリーニング業者からは選ばれず、一直線でウォッシュテックに頼まれるのがスムーズだと思います。

画像を添えてお気軽にお声掛け下さい

浴室 ガラス扉のウロコ・くもり水垢汚れを除去し透明に戻す

東京都大田区の戸建住宅にお住いのお客様からのご依頼で、浴室クリーニングをさせていただきました。

ユニットバスの扉は、浴室内の様子が見える「窓」部分がカーボネイト(樹脂)製であることが多いですが、

強化ガラスが採用されている現場も少なくありません。

強化ガラスの浴室扉は、真ったいらで完全に透明...であるがゆえ、モヤモヤと濁ったり、水滴の跡が白くムラになったりが目立ちます。

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ガラスの向こう、現場に持ち込まれたブルーシートとお道具たちが、ボンヤリ見える感じ。

特にガラスの下側の縁あたり、水滴が受けて溜まるので水垢が白くカリカリに固まっています。

よくドラマに出てくるバーテンダーさんが、カウンター越しでグラスを布でキュッキュッと磨いているシーンを見かけますが、

バーの薄暗い照明の中でグラスがキラッと輝くためには、使うたび乾いた布で完全に水滴を拭き取るくらいの労力が必要ということです。

それに引き換え浴室のガラスは、お湯をジャバジャバ・泡やトリートメントや整髪料をビシャビシャ、と大量の水道水や化学物質を浴びておりながら、

その後のお手入れは換気くらいかなーという、同じガラスだのに過酷な使われ方です。

あれっ何だかみすぼらしいぞ!と気付いた段階でキュッキュッと磨いてみても、数週間や数か月にわたって固く蓄積しているので、きれいに除くことができません。

蓄積した水垢は、石のように硬いです。

首都圏の水道水はガラス成分(シリカ)がけっこうな量で溶け込んでますので、ガラスにガラスが密着しているような状態です。

当然ながら、ガラスはクエン酸やお酢ではビクともしない。このような水垢をクエン酸で中和するなど不可能です。

ガラスを傷つけることなく水垢だけを除きクリアに回復するテクニックはハイコストでハイリスクです。

つまり、失敗する確率が高く、必要となる材料・機材の値段も高い。

ゆえに、一般的なハウスクリーニング業者や家事代行業者では行えません。

レストレーション専門業者、ウォッシュテックならば、できる。キッパリ、これは強みです。

クリーニング後の浴室ガラス扉。

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ガサガサとノイズのように覆っていた水垢がクリアに戻りました。

ブルーシートの繊維模様までクッキリ見える、透明です。

鏡のように浴室内も鮮明に映し込む、透明です。

もとより、浴室をガラス扉にされるのは、洗面室との境界を曖昧にして広く感じさせたり、プラスチッキーではない無機質な印象だったり、

高級感やデザイン性が目的だと思います。

つまり、透けて存在感を消しつつも、艶やかな輝きがあって欲しい...という思いからガラスが選ばれ、設置されている。

白く曇ったり汚れて見えたら、台無しです。

「ガラス扉の水垢、こんなに頑固とは知らなかった...自力でキレイに出来ないしろものとは」

と、ガッカリされる方も多いかもしれません。

しかし、ウォッシュテックの浴室クリーニングをされてガラスクリアリセット後のお客様は、

水道水が干上がった跡を作りにくくするため生活習慣を工夫されたり、

年1回ウォッシュテックに頼めば解決じゃーんとストレス解放されたり、

「そのうえで、今あるガラス扉の美しさをフルでエンジョイしちゃおう」と仰る方が多いです。

なぜだか「自分の家は全部自分でキレイに解決出来て当然だ」とお考えの方は少なくありませんが、

たとえば髪は?歯は?料理は?勉強は?どなたも、自分では解決できない分野、あらゆることを何かしろ専門業者にご依頼されていると思うのです。

家の汚れも同じ考え方で、どうぞお気軽にお声掛けください

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